トップへ戻る

■キレイに見える収納

TOP > ライフハック > ■キレイに見える収納
ガラス扉の中。TVボードやCD・DVDラックなどの
中身が見える場所が、見える収納のキモ!
カラボだって見える収納ですよ。
本・DVD・CDなどのカテゴリー別に分けます。
同じモノを同じ場所にしまうことがキレイの第一歩。
同じモノを仕舞えたら、モノの高さを揃えます。
そして、色味にグラデーションをつけます。
厳密にでなく大まかでOK
見える収納は、空きスペースを作ることで、
見た目がスッキリします。

ぎゅうぎゅう詰めだとキレイに見えません。
棚やリビングボードの上などに、かわいい小物や
好みの物を飾りましょう。
この時、飾りすぎに注意!少な目くらいが、
キレイに見えます。
いくら好みと言ってもセンスが問われるのも
飾り棚のディスプレイです。
インテリア雑誌などを参考にしつつ
オリジナルのディスプレイを考えてみてください。
キレイ収納・高橋和子・片付け上手塾

片づけ上手塾エグゼカレッジ表参道校代表理事/
整理収納のフェリシアラボ代表
高橋和子


  • 最近の投稿

  • カテゴリー

  • アーカイブ

  • 2017年8月
    « 7月    
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031  
  • Copyright © 2015 Felicia Lab All Rights Reserved.